<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>

<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xml:lang="ja"
>

<channel rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/feed/rss10/">
<title>SAMPLE DESIGN COMPANY DESIGN INFO</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/</link>
<description>DESIGN INFO</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2026-04-22T11:47:43+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/12/100848/" />
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89469/" />
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89468/" />
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89467/" />
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/08/89463/" />
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2018/10/21655/" />
<rdf:li rdf:resource="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2018/09/21654/" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/12/100848/">
<title>裏垢のJK</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/12/100848/</link>
<description>　とんでもなく恥ずかしい思いをすることになりました。
性欲ギラギラの大学生だけど、非モテなんです。
モテないんです。
彼女が出来ないんです。
女友達すら出来ない始末。
こんな俺だから、不満は強烈でした。
正直、オマンコが欲しくてしょうがなかったんです。
オッパイ触りたかったんです。
乳首をしゃぶりたかったんです。
アナルセックスだってやりたい。
様々な妄想を抱えていました。

俺がTwitterの中で見つけたのが、裏垢のJK。
おかずにもなるし、若くてピチピチだし、美味しい存在なのは確実です。
ふと思ったことが、裏垢のJKなら、オフパコとか楽勝じゃない？
相手もエロい。
今の言葉で言えば、肉食女子。
だから、裏垢のJKと仲良くなれたら、セックスやり放題になるかもしれない。
ギラギラ性欲を沈静化出来るかもしれない。
そう考えてしまいました。
居ても立っても居られない気持ちから、裏垢のJKに声をかけまくって行きました。

基本、スルーされるかブロックされるか。
この繰り返しでした。
しかし、ギラギラな性欲は諦める気持ちを持ちませんでした。
エロい女の子がいるはず。
すぐセックス出来る女の子がいるはず。
セキュリティの甘い女の子がいるはず。
そんな思いから、ひたすら声をかけることに没頭したのです。
JKとの割り切り

その時が、やってきました。
初回だけ支払い有りの2回目からはタダマン。
しかも今スグに、会うことが可能と言うのです。
飛び上がり会う約束をしてしまいました。
日頃非モテな俺を馬鹿にしている友人たちに、これを高らかに宣言したのです。
すると言われてしまいました。
「それ、援デリだぜ」
「へっ？」
「へじゃねぇよ、裏垢のJKは援デリだから」
「何それ？」
「風俗業者」
待ち合わせには、全く違った女が来るし、デブスのオバンだと言われました。

待ち合わせ場所から離れた所に待機。
実際に、やってきたのは友達たちが言っていた通りでした。
その後、また友達たちの話題の中心になってしまいました。
シングルマザーのパパ活
貢いでもらう</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2020-12-25T20:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin160889524882832800" class="cms-content-parts-sin160889524882840500"><p>　とんでもなく恥ずかしい思いをすることになりました。<br />
性欲ギラギラの大学生だけど、非モテなんです。<br />
モテないんです。<br />
彼女が出来ないんです。<br />
女友達すら出来ない始末。<br />
こんな俺だから、不満は強烈でした。<br />
正直、オマンコが欲しくてしょうがなかったんです。<br />
オッパイ触りたかったんです。<br />
乳首をしゃぶりたかったんです。<br />
アナルセックスだってやりたい。<br />
様々な妄想を抱えていました。<br />
<br />
俺がTwitterの中で見つけたのが、裏垢のJK。<br />
おかずにもなるし、若くてピチピチだし、美味しい存在なのは確実です。<br />
ふと思ったことが、裏垢のJKなら、オフパコとか楽勝じゃない？<br />
相手もエロい。<br />
今の言葉で言えば、肉食女子。<br />
だから、裏垢のJKと仲良くなれたら、セックスやり放題になるかもしれない。<br />
ギラギラ性欲を沈静化出来るかもしれない。<br />
そう考えてしまいました。<br />
居ても立っても居られない気持ちから、裏垢のJKに声をかけまくって行きました。<br />
<br />
基本、スルーされるかブロックされるか。<br />
この繰り返しでした。<br />
しかし、ギラギラな性欲は諦める気持ちを持ちませんでした。<br />
エロい女の子がいるはず。<br />
すぐセックス出来る女の子がいるはず。<br />
セキュリティの甘い女の子がいるはず。<br />
そんな思いから、ひたすら声をかけることに没頭したのです。<br />
<a href="https://xn--nbka238wgma.biz/">JKとの割り切り</a><br />
<br />
その時が、やってきました。<br />
初回だけ支払い有りの2回目からはタダマン。<br />
しかも今スグに、会うことが可能と言うのです。<br />
飛び上がり会う約束をしてしまいました。<br />
日頃非モテな俺を馬鹿にしている友人たちに、これを高らかに宣言したのです。<br />
すると言われてしまいました。<br />
「それ、援デリだぜ」<br />
「へっ？」<br />
「へじゃねぇよ、裏垢のJKは援デリだから」<br />
「何それ？」<br />
「風俗業者」<br />
待ち合わせには、全く違った女が来るし、デブスのオバンだと言われました。<br />
<br />
待ち合わせ場所から離れた所に待機。<br />
実際に、やってきたのは友達たちが言っていた通りでした。<br />
その後、また友達たちの話題の中心になってしまいました。<br />
<a href="https://ngbj04.cloud-line.com/blog/2020/12/100845/">シングルマザーのパパ活</a><br />
<a href="https://site-3577630-7140-9397.mystrikingly.com/blog/c082e3de8a8">貢いでもらう</a></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89469/">
<title>CSSでアニメーションを作るには？</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89469/</link>
<description>ここにエントリー本文を書きます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2020-09-16T16:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin160024131063468400" class="cms-content-parts-sin160024131063478400"><p>ここにエントリー本文を書きます。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89468/">
<title>CSSについて</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89468/</link>
<description>ここにエントリー本文を書きます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2020-09-16T16:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin160024130613458500" class="cms-content-parts-sin160024130613468300"><p>ここにエントリー本文を書きます。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89467/">
<title>HTMLについて</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/09/89467/</link>
<description>
ここにエントリー本文を書きます。
この上でダブルクリックをして記事を編集しましょう。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2020-09-16T16:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin160024130377277600" class="cms-content-parts-sin160024130377291000">
<p>ここにエントリー本文を書きます。</p>
<p>この上でダブルクリックをして記事を編集しましょう。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/08/89463/">
<title>WEBデザイン初級編</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2020/08/89463/</link>
<description>ここにエントリー本文を書きます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2020-08-29T05:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin160083281279764600" class="cms-content-parts-sin160083281279774400"><p>ここにエントリー本文を書きます。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2018/10/21655/">
<title>デザインについて</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2018/10/21655/</link>
<description>
ここにエントリー本文を書きます。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-10-10T15:05:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin151634229543829500" class="cms-content-parts-sin151634229543831800">
<p>ここにエントリー本文を書きます。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://dmni02.cloud-line.com/blog/2018/09/21654/">
<title>ブログ記事のタイトル（この上でダブルクリックをしてテキストを編集しましょう。）</title>
<link>https://dmni02.cloud-line.com/blog/2018/09/21654/</link>
<description>
この上でダブルクリックをして記事を編集しましょう。
この上でマウスを長押し－パーツの追加－好きなパーツを選ぶ
この上でマウスを長押し－パーツの変更－変更したいパーツを選ぶ
この上でマウスを長押し－パーツの削除－パーツが削除される
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-09-12T12:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin151634224761631900" class="cms-content-parts-sin151634224761633600">
<p>この上で<strong>ダブルクリック</strong>をして記事を編集しましょう。</p>
<p>この上でマウスを長押し－<strong>パーツの追加</strong>－好きなパーツを選ぶ</p>
<p>この上でマウスを長押し－<strong>パーツの変更</strong>－変更したいパーツを選ぶ</p>
<p>この上でマウスを長押し－<strong>パーツの削除</strong>－パーツが削除される</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
